カテゴリ:●旅( 111 )

大地の芸術祭

新潟県十日町にて行われている
「大地の芸術祭」

自然とアートがコラボ!がテーマで
棚田の広がる大地のあちこちに
200ものアートが点在しているという
3年に一度の芸術祭です




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日本3大渓谷の清津渓谷→★では

トンネルの見晴台がアートになっていました

これが一番人気のインスタレーションアート
建築家マ・ヤンソン率いるマッドアーキテクツが仕掛けた
不思議な鏡面トンネル



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実は床に深さ数センチの水が溜められているだけ
…だから歩けてしまう




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こちらはまた同じトンネルの
宇宙空間のようなインスタレーション

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「大地の芸術祭」は9月17日まで開催しています




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by Art-de-vivre | 2018-08-21 01:04 | ●旅 | Trackback | Comments(0)

夏旅・里山十帖その②


里山十帖でお食事時に出されたメニューの1ぺージ

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日本画をたしなむ方が描かれたそうです


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箸置きは「あぶらちゃん」という
クスノキ科の植物の小枝です

器は惜しげもなく骨董品
或いは作家物の陶器
とても素敵です



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里山十帖のある新潟の野菜を中心としたメニュー

シェフのサービス
遊び心のあるプチプチハンバーガーも出されます


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驚いたのはナスビの品種の多さです
「焼きナス」という名前の茄子の品種まであるのだそうです


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古民家の建物の美しさと
外の里山の景色も御馳走です


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お料理はどれも素晴らしく
料理と言うよりクリエーターのお仕事という感じでした
皆ただ者じゃない~
もはやシェフと呼ぶのではなくフードクリエーターなんだ!!



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by Art-de-vivre | 2018-08-15 11:52 | ●旅 | Trackback | Comments(0)

夏旅・里山十帖

夏の旅


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名前の通り里山にある古民家をリノベーションした
お洒落でアートな宿です



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エントランス入るといきなり
大きな木づちが現れます

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「お、いきなりアート!」と嬉しく思い
「どなたの作品ですか?」と尋ねると 
「ド忘れしました!」とスタッフの返事

後ほど教えてくれる?かなと思ったけれど
結局教えてくれずじまい~一体誰の作品?

木づちの下には支える大黒様がいました

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でも館内は古民家の素敵な佇まいと
そこかしこのアートで素敵な空間です



お風呂からの景色がこれ
夜はお湯につかりながら満天の星が見えます

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癒される~~

一つ星シェフのお食事がとても楽しみ!
(続く)

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by Art-de-vivre | 2018-08-12 23:16 | ●旅 | Trackback | Comments(0)

花菜ガーデンの続きパート③です
薔薇の歴史最後の方はデヴィッドオースチンの
イングリッシュローズが華やかさを見せてくれます

その時綺麗に咲いていた薔薇達です

左から「ジョン・クレア」
「レッチフィールド・エンジェル」
「セプタード・アイル」


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「ジュビリーセレブレーション」
「アスピリンローズ」
「レディー エマ ハミルトン」


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「ナエマ」
「マダム フィガロ」
「ノヴァーリス」



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そして香りのコーナーに咲いていた
とっても可愛らしい真っ赤なクライミングローズ
「フロレンティーナ」 



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クレマチスも沢山の品種がありました

「ヴィノサ ヴィオラセア」
「オドリバ」
「チューリップ」



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「コメレイ」
「ヴィオラ」
名前が分からなくなってしまいました
ヴィチセラ系のヴィチセラかな?


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「ロウグチ」
「ユートピア」
「エトワール・ヴィオレット」


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そしてポピー咲く広場を見ながら
誰もが必ず食べてしまうローズ&ラズベリーのシャーベット


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外の農協のジェラートのイチゴもとっても美味しいという噂です

園内図書ルームには薔薇の本がいっぱい
案内の人もいて色々な質問や相談にも乗ってもらえますよ

写真を撮りすぎて整理してアップするのが追いつきませんでした
今頃は薔薇も終わってアジサイが咲いていることでしょう!!



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by Art-de-vivre | 2018-06-03 00:53 | ●旅 | Trackback | Comments(0)


花菜ガーデンの続きです
オールドローズのコーナーの壁面には
丁度クレマチスが満開


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オールドローズのコーナーを後にして

そびえ立つ薔薇のタワーが見えてきます
名前の通り舞うような勢いの「群舞」



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その次は可愛らしいクライミングローズの絡まるアーチが現れます

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可愛らしくて鮮やかな「KING」 
花弁の白い外側とのコントラストが素敵♪


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そして次のコーナーはレンガで門構え

ここにきて何となく
次から次へとテーマに沿ったお部屋が現れる
イギリス・モティスフォントアビーのガーデンに
ちょっと似ているかな?と思う



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いよいよ「ラ フランス」登場です
1867年作初の人の手によるハイブリッド


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薔薇好きの方ならお持ちの方が多いですよね
花菜ガーデンさんではホワイトラフランスも
レッドラフランスも植えてあります

咲き始めがパープルピンク
めくれ上がるような剣弁咲きの花弁は
内側の白が素敵なコントラスト
最後は薄いピンクのポンポン型に

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これ以降は薔薇の歴史同様
モダンローズのコーナーが続きます

壁面に美しいミニクライミングローズ
「雪明り」「八女津姫」「伽羅者」
「安曇野」「万灯火」等愛らしい名前が揃います



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ラティスには
群れ咲くクライミングローズ
「レーケンス ベルグ」
「ツルㇲタリナ」
「ナイス・デイ」


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「スパニッシュビューティー」と
「マイグラニー」の美しい壁面



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この後イングリッシュローズと
香りの薔薇コーナーに続く

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by Art-de-vivre | 2018-05-30 13:12 | ●旅 | Trackback | Comments(2)


神奈川県平塚市の花菜ガーデンは→
多くのロザリアンに支持されているガーデンです


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花株数や種類数を誇る他の関東圏のガーデンと違って

こちらのガーデンは株数2630 ほど 

品種は1540種 でも、品種は厳選されています

特に薔薇の歴史にこだわり

原種から始まってオールドローズ

初めてのハイブリッドローズ「ラ・フランス」

そしてモダンローズとイングリッシュローズと

歴史順に作られており

交配に使われた重要な薔薇を見せようとしています

大きな鉢の薔薇のプロムナードを過ぎると

日本原産の薔薇が出迎えてくれます

フランスのライ・レ・ローズでも日本に感謝していますとお礼を言われた

写真左上から時計回りに
ロサ ムルティフロラ(野いばら)
そしてロサ ルゴサ(ハマナス)
ヨーロッパで原種となっているロサキネンシス スポンタネス
花は無かったけれどロサ ルキアエ(テリハノイバラ)



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そしてオールドローズ達と
中国の原種の薔薇
ヒュームズ ブラッシュ ティー センティッド チャイナ
ロサ キネンシス センパフローレンス
ロサ キネンシス オールド ブラッシュ
パークスイエローティー センティッド チャイナ

と続きます

珍しいのはヴィリディ フロラ
額も花弁も緑色なので良く観察しないと薔薇とはわからない



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そしてチャイナ系ソフィーズパーぺチュアルは
中心が淡いローズで外側が赤くなる愛らしい色合い




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オールドローズ 
シャポー ド ナポレオン
モスが沢山ついていて触ると粘り気が。。。


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そしてノアゼット系の元
ブラッシュ ノアゼット


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カロリーヌ マルニーズ



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(続く)



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by Art-de-vivre | 2018-05-24 01:52 | ●旅 | Trackback | Comments(0)
さて 夜になってダッチオーブンコース
「狩猟肉ディナー」の時間です



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勿論これはアウトドアでのディナー

暮れなずむ森の中にタープが張られて
コタツテーブルやストーブが並んでいます

テーブルにはコンロやプレートのセッティングがされていて
お客様はエプロンをつけて席に座るだけ



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甲州スパークリングワインを頂きながら
ディナーが始まります

狩猟と銘打っているだけに
要は鹿肉やイノシシ肉のジビエのコースです

ちょっとしたショーが始まるようでワクワク
イケメンスタッフが付きっきりでお世話してくれます

まずはスキレットで前菜の鹿肉などを焼きます

スキレットってフライパンの事なんだけど
星のやマジックで何でもネーミングがこじゃれており。。。
そういえばビスケットのことも
ビスコッティーと呼んでいたっけ~
何じゃそれーーと田舎者夫婦は思う(笑)



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こちらにお肉を置いてください
「ハーイ!」
お野菜も並べて下さい
「ハーイ!」
塩コショウは振ってあります
「あ、そう、ハーイ!」」
ではひっくり返してください
「ハーイ!」
できましたお召し上がりください
「ハーイ!」

では次はジャーサラダです
「そういえばジャーサラダ最近流行ってましたね♪」
こちらのジャーに全てのお野菜とドレッシングが
入っていますので振ってください
「あ、もうすでに?振るだけね?ハーイ!」

-・・・という具合に全8品
全てのものが完全に準備されておりまして
私達がやることといえば
載せたり置いたり振ったりひっくり返したりするだけ
何て過保護なの~でも美味しかった!満足

楽すぎて物足りないけど
高いお金を払っているので何もしたくないという矛盾(笑)

グランピングとはこういうモノだったのか~

そして次の日の朝食はオープンサンド

こちらも爽やかな森の早朝のテーブルに贅沢に並んだ材料から選んで
パンに挟んで焼くだけ
温かいキノコのスープもポットに用意されて
お洒落なバスケットに入れてくれる



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「森の中のお好きな場所でお召し上がりください」
「ハーイ!」とピクニック気分

朝食の後は火おこしレッスンに参加



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着火には松ぼっくりや枯れ松枝が良いそうです

着火用の針葉樹と延火用の広葉樹を重ねて着火~



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ちゃんと棒とマシュマロも用意されており
キャンプファイヤー気分
食後のお茶もパーコレーターで淹れてくださり

こんな贅沢な朝はきっと二度とない~

面倒なことや面倒な道具を所有することなく
ぜーんぶやってもらって
こんな楽ちんなアウトドアはない

半年前から予約するとかなり安くなります

たまには自分を超過保護に扱って
なんちゃってアウトドア体験したい方には
大変お勧め!「星のやグランピング旅」でした



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by Art-de-vivre | 2018-05-03 02:29 | ●旅 | Trackback | Comments(0)


頂いた部屋の鍵にはドングリのような
オブジェがついていて この傘の部分をねじると
鳥の声が出て 森の中の鳥達が返事をしてくれます


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ランチはスモークランチです
指定された場所に行くと
もう下準備された材料とスモーカーが並んでいます

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魚、チーズ、ナッツ、ソーセージ,オクラなどなど

スモークチップはウィスキー白州の樽から作られたものや
リンゴの香りのものなど珍しいものが並びます


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鹿肉のソーセージんには
鹿が食べている藁でスモークします

スモークは室内ではできないものですので
アウトドアならでは~

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スモークする時間は10分ほど
全てのものが驚くほどおいしくなります


食事の後は敷地内森の中のカフェでゆっくり過ごします



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こういう時間は普段あまりありませんから
有難く大好きな時間です


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植物の本など沢山ありますから
ホッと一息!!!

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この後の夕食は
お部屋でカレーライス
もしくは外でダッチオーブンの「狩猟ディナー」
もしくはレストランでのコース料理です

値段は驚くほど高かったのですが
私達が選んだのは勿論「狩猟ディナー」
狩猟って・・・どんな?

(続く)


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by Art-de-vivre | 2018-05-01 14:48 | ●旅 | Trackback | Comments(0)
グランピングって何???
と思いながらやってきたのは

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私達家族は若かりし頃よくキャンプをしました

自分でテントを張り
食料を買い込んで調理し
寝袋で眠る

その当時は楽しんでいましたが
結局は野宿のようなもの
子供も大きくなり
寝袋より暖かい快適なベッドや
美味しい食事の方が良くなりました

でもちょっぴりアウトドアへの憧れはまだある
そんな人に用意されたのがこのグランピングです

道具や食料全て用意されて
アウトドアで過ごせて
寝るのは快適なお部屋のベッドです



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さて 星のや富士では 受付を済ませると
壁にかかった沢山のカラフルなリュックサックの中から
好きな色を選んで貸してくれます


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中身はビスコッティや懐中電灯や鳥を呼ぶ笛等々が入っています



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そしてジープに乗って高台にあるフロント棟へ




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ウェルカムドリンクを頂いた後
お部屋に案内されます


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快適な部屋からは目の前に富士山が~
洒落たコーヒーセットもアウトドアスタイル


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外にはコタツもあります
ゆっくりコーヒーを入れて



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コタツに入って富士山を眺めます


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屋外での活動や食事のために
暖かいダウンコートも用意されています





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長靴や傘すらもお洒落なオブジェのように~
星のやマジックですね


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この後の昼食は
スモークランチを予約しました
自分でスモークをするのです

そしてディナーはダッチオーブンのコース・・・

(続く)


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by Art-de-vivre | 2018-04-27 01:20 | ●旅 | Trackback | Comments(0)
白川郷のライトアップが
4日間だけ行われるというので
行ってきました

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大雪の中遠くの高台から見物できます
午後6時から点灯
待っていたら雪が少し止んで
辛うじて写真が撮れました

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翌日は金沢へ
雪つりも大活躍

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全てが白と黒とグレーです

色が無い氷の世界
何だか恐ろしくもあり
美しくもあり


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駐車場から白川郷の村に向かう人・人・人

中国語と韓国語と。。。
何を言っているかさっぱり分かりませんが
皆テンション高く大はしゃぎ

たまに聞こえる英語が
かろうじて聞き取れると
意外にもほっとしたりします


※次回ワークショップの詳細お知らせをアップします


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by Art-de-vivre | 2018-02-24 01:45 | ●旅 | Trackback | Comments(0)

藤井紀子のブログ。爽やかな風・光・緑を感じながら描くボタニカルアート・風景画・そしてフランス四方山話などなど


by Art-de-vivre