カテゴリ:●旅( 115 )

松山からしまなみ海道をまた折り返し広島に戻りまして


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瀬戸内海の旅で
最も重要なのは美しい夕日を見ることです

太陽が山のかなたに沈むまでの
30分から1時間の間をいかにエンジョイするか

ここはそれを見るには最高のロケーションのホテルです


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そんな太陽の沈む瞬間を観ようと
デッキの先端に陣取った夫
「あーー綺麗な夕日の写真に
おじさんが入り込んで迷惑だわーー」
と注意しようと思っていたら
夫の携帯に仕事の電話が入り
何やら話し込んでおりました

電話が終わって顔を上げた瞬間には
太陽が沈んでおりまして

「え~~~~~~っつ 
ずっとこの瞬間待ってたのにぃいいーーー!!!!」
と夫は叫んでガックリ

・・・日没あるあるですな・・・


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日没後は寒くなり
デッキに掘られた
ラグジュアリーな場所に火が灯されて
ダウンコートも貸してもらえます

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朝になって部屋から見下ろした景色
前日の夕日を見たデッキと


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マリーナにガンツウと言う船が停泊していました
今売り出し中の瀬戸内を巡る豪華客船です


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瀬戸内海は日本の宝のような場所でした
いつかきっと瀬戸内ブームが到来します
イタリアのリゾートのような発展をするといいなあ~~



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グループ展のお知らせです!
35名参加・作品数約106点
グループ展「Mille Fleurs 」

東京芸術劇場 池袋東口徒歩2分
12月3日(月)~12月9日(日
初日13時開始となりますのでお気をつけください。
11時(初日は13時開始)~18時(最終日は16時まで)

展示方法に趣向を凝らした展覧会です。
どうぞお見逃しなく!!


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by Art-de-vivre | 2018-11-18 21:46 | ●旅 | Trackback | Comments(2)

しまなみ海道
それぞれの島を渡る白い橋

特にそれぞれの島に何がある訳でもなくて
でも それがとても素朴で良い


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カフェ好きの夫は
海見えカフェのハシゴです

えーっつ
こんな所にあるの?
と関東では考えられないような
ミカン畑の離れた海辺にぽつんと一軒

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こちらは「食堂みつばち」

ぽつんと人里搬れているものの
海を臨むカウンターはもう人で一杯



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店内はアンティークブルーなペイントで
壁も天井も塗られています

女子が喜びそうな可愛らしいインテリア





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こういう今どきカフェは
食べ物にもこだわっているからとても有難い

素敵な景色とインテリアとランチ!
言う事無しです

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そしてもう一軒
「Patisserie T's cafe 玉屋」

こちらはもう目の前が海!

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瀬戸内海はいつも穏やかで
潮臭ささえない

キラキラと輝いてこれ本当に海?
と思ってしまうほどです



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ここでも
勿論スイーツ



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瀬戸内海最高!!!

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by Art-de-vivre | 2018-11-17 13:53 | ●旅 | Trackback | Comments(0)


次の日の宿泊はこちら

丁度チェックイン直後の夕景の色
絵具では表現できないくらい美しい色合い


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こちらはプールからの眺め
9月1日には丁度正面に太陽が沈むそうです


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こちらのホテルはもともと大王製紙が所有する
美術館兼ゲストハウスでした

建築は安藤忠雄

勿論コンクリート打ちっぱなし

今や世界中に存在する安藤作品ですが
その中でも立派なものだと思います


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表からは建物があるようにはあまり見えない作りで
名前が無ければ何か全く分からない




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本当にお忍び感漂いますが

中に入るとやはり美術館という感じです


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エントランスにいきなり苔が宙に浮くアート
作品はわずかしか飾られていませんでした



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お部屋はとても広くて端から端まで遠い
ゲストハウスだったので
スイートルーム感覚です


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温泉かけ流しながらテレビも見れる
アメニティ―類と今治タオルがきっちりと揃えられ
何と快適な~


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館内を流れる巨大な滝の前で頂く日本料理も
最高のしつらえ



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食後はリラックスルームへ
アート関係の本が置いてあるホテルに泊まれることは
有難いです




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朝は朝でこの通り嬉しい和朝食



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いつもお料理に大王松の葉が乗せられていて気になりました
朝ホテルの前散歩したらやっぱりね~

ありました そして頂きました 巨大松ぼっくり

ここはゴルフなどする上流階級の社交の場だったのでしょうね
こんなゲストハウスに一度招かれてみたかった




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by Art-de-vivre | 2018-11-16 01:32 | ●旅 | Trackback | Comments(0)
教室展に向けての忙しい日々の中
ちょっと息抜きが必要と
秋深まる瀬戸内海に向けて旅立ちました

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まずは広島の
安芸の宮島と原爆ドーム


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日本のモンサンミッシェル???

格別の美しさ~

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ただ歩くという所作が
着物だとこんなに美しい


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夫はしっかりと
グルメチェックしています

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名物は焼き牡蠣!
特選という言葉に弱いので迷う。。。


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そういえばフランス人はお刺身を食べないのに
牡蠣は生しか食べません
何故だろう?

焼くとこんなに美味しいのに!
日本人に生まれて良かった!


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素敵なカフェ「牡蠣祝」
混んでいて入れなかった。。。


代わりに伊都岐珈琲のコーヒーソフトクリーム



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それからも夫はスイーツを食べ続け

帰り際にもう船に乗るという時も
手には揚げモミジ饅頭を握りしめていました



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原爆ドームは初めてでした
隣に立つ折紙会館は
最近人気の建物です
最上階にはドームを見下ろせる
窓のない開放的な空間が広がります

そして鶴を折って
シースルーの足場の上から
飛ばします

勿論高所恐怖の夫には無理

代わりに私が飛ばします
「どうか二度と核が使われることなど起きませんように
平和が一番大事です。。。」




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by Art-de-vivre | 2018-11-13 01:45 | ●旅 | Trackback | Comments(0)

大地の芸術祭

新潟県十日町にて行われている
「大地の芸術祭」

自然とアートがコラボ!がテーマで
棚田の広がる大地のあちこちに
200ものアートが点在しているという
3年に一度の芸術祭です




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日本3大渓谷の清津渓谷→★では

トンネルの見晴台がアートになっていました

これが一番人気のインスタレーションアート
建築家マ・ヤンソン率いるマッドアーキテクツが仕掛けた
不思議な鏡面トンネル



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実は床に深さ数センチの水が溜められているだけ
…だから歩けてしまう




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こちらはまた同じトンネルの
宇宙空間のようなインスタレーション

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「大地の芸術祭」は9月17日まで開催しています




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by Art-de-vivre | 2018-08-21 01:04 | ●旅 | Trackback | Comments(0)

夏旅・里山十帖その②


里山十帖でお食事時に出されたメニューの1ぺージ

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日本画をたしなむ方が描かれたそうです


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箸置きは「あぶらちゃん」という
クスノキ科の植物の小枝です

器は惜しげもなく骨董品
或いは作家物の陶器
とても素敵です



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里山十帖のある新潟の野菜を中心としたメニュー

シェフのサービス
遊び心のあるプチプチハンバーガーも出されます


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驚いたのはナスビの品種の多さです
「焼きナス」という名前の茄子の品種まであるのだそうです


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古民家の建物の美しさと
外の里山の景色も御馳走です


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お料理はどれも素晴らしく
料理と言うよりクリエーターのお仕事という感じでした
皆ただ者じゃない~
もはやシェフと呼ぶのではなくフードクリエーターなんだ!!



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by Art-de-vivre | 2018-08-15 11:52 | ●旅 | Trackback | Comments(3)

夏旅・里山十帖

夏の旅


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名前の通り里山にある古民家をリノベーションした
お洒落でアートな宿です



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エントランス入るといきなり
大きな木づちが現れます

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「お、いきなりアート!」と嬉しく思い
「どなたの作品ですか?」と尋ねると 
「ド忘れしました!」とスタッフの返事

後ほど教えてくれる?かなと思ったけれど
結局教えてくれずじまい~一体誰の作品?

木づちの下には支える大黒様がいました

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でも館内は古民家の素敵な佇まいと
そこかしこのアートで素敵な空間です



お風呂からの景色がこれ
夜はお湯につかりながら満天の星が見えます

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癒される~~

一つ星シェフのお食事がとても楽しみ!
(続く)

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by Art-de-vivre | 2018-08-12 23:16 | ●旅 | Trackback | Comments(0)

花菜ガーデンの続きパート③です
薔薇の歴史最後の方はデヴィッドオースチンの
イングリッシュローズが華やかさを見せてくれます

その時綺麗に咲いていた薔薇達です

左から「ジョン・クレア」
「レッチフィールド・エンジェル」
「セプタード・アイル」


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「ジュビリーセレブレーション」
「アスピリンローズ」
「レディー エマ ハミルトン」


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「ナエマ」
「マダム フィガロ」
「ノヴァーリス」



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そして香りのコーナーに咲いていた
とっても可愛らしい真っ赤なクライミングローズ
「フロレンティーナ」 



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クレマチスも沢山の品種がありました

「ヴィノサ ヴィオラセア」
「オドリバ」
「チューリップ」



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「コメレイ」
「ヴィオラ」
名前が分からなくなってしまいました
ヴィチセラ系のヴィチセラかな?


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「ロウグチ」
「ユートピア」
「エトワール・ヴィオレット」


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そしてポピー咲く広場を見ながら
誰もが必ず食べてしまうローズ&ラズベリーのシャーベット


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外の農協のジェラートのイチゴもとっても美味しいという噂です

園内図書ルームには薔薇の本がいっぱい
案内の人もいて色々な質問や相談にも乗ってもらえますよ

写真を撮りすぎて整理してアップするのが追いつきませんでした
今頃は薔薇も終わってアジサイが咲いていることでしょう!!



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by Art-de-vivre | 2018-06-03 00:53 | ●旅 | Trackback | Comments(0)


花菜ガーデンの続きです
オールドローズのコーナーの壁面には
丁度クレマチスが満開


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オールドローズのコーナーを後にして

そびえ立つ薔薇のタワーが見えてきます
名前の通り舞うような勢いの「群舞」



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その次は可愛らしいクライミングローズの絡まるアーチが現れます

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可愛らしくて鮮やかな「KING」 
花弁の白い外側とのコントラストが素敵♪


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そして次のコーナーはレンガで門構え

ここにきて何となく
次から次へとテーマに沿ったお部屋が現れる
イギリス・モティスフォントアビーのガーデンに
ちょっと似ているかな?と思う



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いよいよ「ラ フランス」登場です
1867年作初の人の手によるハイブリッド


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薔薇好きの方ならお持ちの方が多いですよね
花菜ガーデンさんではホワイトラフランスも
レッドラフランスも植えてあります

咲き始めがパープルピンク
めくれ上がるような剣弁咲きの花弁は
内側の白が素敵なコントラスト
最後は薄いピンクのポンポン型に

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これ以降は薔薇の歴史同様
モダンローズのコーナーが続きます

壁面に美しいミニクライミングローズ
「雪明り」「八女津姫」「伽羅者」
「安曇野」「万灯火」等愛らしい名前が揃います



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ラティスには
群れ咲くクライミングローズ
「レーケンス ベルグ」
「ツルㇲタリナ」
「ナイス・デイ」


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「スパニッシュビューティー」と
「マイグラニー」の美しい壁面



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この後イングリッシュローズと
香りの薔薇コーナーに続く

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by Art-de-vivre | 2018-05-30 13:12 | ●旅 | Trackback | Comments(2)


神奈川県平塚市の花菜ガーデンは→
多くのロザリアンに支持されているガーデンです


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花株数や種類数を誇る他の関東圏のガーデンと違って

こちらのガーデンは株数2630 ほど 

品種は1540種 でも、品種は厳選されています

特に薔薇の歴史にこだわり

原種から始まってオールドローズ

初めてのハイブリッドローズ「ラ・フランス」

そしてモダンローズとイングリッシュローズと

歴史順に作られており

交配に使われた重要な薔薇を見せようとしています

大きな鉢の薔薇のプロムナードを過ぎると

日本原産の薔薇が出迎えてくれます

フランスのライ・レ・ローズでも日本に感謝していますとお礼を言われた

写真左上から時計回りに
ロサ ムルティフロラ(野いばら)
そしてロサ ルゴサ(ハマナス)
ヨーロッパで原種となっているロサキネンシス スポンタネス
花は無かったけれどロサ ルキアエ(テリハノイバラ)



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そしてオールドローズ達と
中国の原種の薔薇
ヒュームズ ブラッシュ ティー センティッド チャイナ
ロサ キネンシス センパフローレンス
ロサ キネンシス オールド ブラッシュ
パークスイエローティー センティッド チャイナ

と続きます

珍しいのはヴィリディ フロラ
額も花弁も緑色なので良く観察しないと薔薇とはわからない



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そしてチャイナ系ソフィーズパーぺチュアルは
中心が淡いローズで外側が赤くなる愛らしい色合い




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オールドローズ 
シャポー ド ナポレオン
モスが沢山ついていて触ると粘り気が。。。


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そしてノアゼット系の元
ブラッシュ ノアゼット


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カロリーヌ マルニーズ



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(続く)



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by Art-de-vivre | 2018-05-24 01:52 | ●旅 | Trackback | Comments(0)

藤井紀子のブログ。爽やかな風・光・緑を感じながら描くボタニカルアート・風景画・そしてフランス四方山話などなど


by Art-de-vivre