フランスの思い出

パリではペットのワンちゃんを連れて歩いているのは殆ど男性でした

ご主人様が カフェでお茶する間も 立ち話の間も

いつもじっと足元で待っていました

パリで犬の鳴き声を聞いたことはありません

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そして 子供も同じでした

大人の話が終わるまでじっと待っていて

子供が騒ぐのを聞いたことがありません



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Commented by N at 2015-02-08 19:40 x
ペットと人の関係いいですね!
パリは愛が足りてるのかもしれません。。
確か仕事でパリに行った時、道に水が大量に流れて来て、
大昔、犬の糞を川に洗い流す他の風習が、
現在もそのまま残っている様な事でした。
昔から家族の一員として町に居たのですね。
ペットフードもいいものは海外の物でしたが、
最近ようやく(おそっ)、日本のメーカーも力を入れ出した様です。
国内生産のものにしようか、現在検討中です☆
Commented by Art-de-vivre at 2015-02-09 01:15
パリの住人はアパルトマン暮らし

なので社会的マナーが大事なんですね
当たり前のようにしつけられている

社会が日本よりもっと前に
成熟していたのでしょう
日本もようやくペットが家族のようになってきましたね
by Art-de-vivre | 2015-02-08 14:24 | ●フランスにまつわる話 | Trackback | Comments(2)

爽やかな風・光・緑を感じながら描くボタニカルアート・風景画・そしてフランス四方山話などなど


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